おもちゃガチャガチャプロジェクトのテーマとしてAI玉手箱プロジェクトを立ち上げました。これは、「へたうま」の世界観に基づく、子どもの“想像の途中”を可視化・拡張する知的創造装置を目指しています。具体的にはAIが子どもと会話しながら、その言葉や表現を理解し、おもちゃを共創していく玉手箱です。まずは特定のブロックを組み合わせて作り上げる世界から着手しています。また、子どもの発話をくみ取るAIにも注力し始めています。まだまだ、先は長いですがまづはブロックでおもちゃが組み立てられるシミュレーションからスタートしました。
まだ、このレベルですが65の手習いですので。